コストパフォーマンスの秘訣|大垣で全面改装|㈱岡島ハウス産業

cost performance

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ショールームで実際リフォームの体感していただき、
お客様の生活スタイルに合わせたリフォームプランを、無料でご提案いたします。

0120-89-8943 平日/月〜金曜 9:00〜18:00

なぜ安くできるの?

品質や性能を下げずに、1,000万円以上安く施工が可能?

リノベーションは既存の構造部分を活かすため、材料費、解体工事費などが抑えられ
断熱性・耐震性・見た目は新築同様のレベルのものをお値打ちに作ることが可能です。

当社、岡島ハウス産業は、もともと窓サッシなど、建材を取り扱う会社として始まっているため、
設備を低コストで仕入れられるノウハウや関係性があります。

リフォーム完了後のイメージがつきやすく調整がしやすいため、
新築のように「作り初めてから追加の費用が必要となり、当初の予算を上回ってしまう……」といったことも起こりにくいです。

リノベーション事例

大垣市N様邸 リノベーション工事 | キッチン

大垣市N様邸 リノベーション工事

これまで北側にあり暗さが気になっていたDKを見直し、南側の和室をLDKへとリフォームしました。明るい陽光が差し込む開放的な空間へと生まれ変わり、ご家族が自然と集まる心地よい住まいとなっています。

キッチンは使いやすさを重視し、壁付けから回遊できるアイランド型へ変更。ぐるりと動ける動線にすることで、調理や配膳、片付けまでの流れがスムーズになりました。さらにカウンターは通常よりも広めに設計し、大皿を並べても余裕のあるゆとりあるスペースを確保。家族での食事準備や配膳もしやすく、日々の家事を快適にサポートします。

背面には約3.6mのカウンター収納を設け、キッチン家電をゆったりと並べて使えるようにしました。上部はあえて吊り戸を設けず造作棚とすることで、圧迫感を抑えながら空間全体をすっきりとした印象に。使い勝手と見た目の美しさを両立しています。

内装は既存の柱や梁をあえて見せることで、住まいの歴史や味わいを感じられる仕上がりに。新しい空間の中にも、これまでの住まいの面影を残しています。

また、水廻り設備も一新し、トイレや洗面台、ユニットバスは最新のものへ入れ替えました。機能性と快適性が向上し、日々の暮らしがより快適に。

明るさと動線、そして使いやすさにこだわったLDKを中心に、ご家族の時間がより豊かに広がる住まいとなりました。
垂井町T様邸 リノベーション工事 | キッチン

垂井町T様邸 リノベーション工事

使われていなかった空間を活かしながら、暮らしやすさと機能性を高めたリフォームを行いました。

DKと隣接していた洋室の壁を取り払い、二部屋を一体化することで、開放感あふれる大きなLDKへと一新。
キッチンも壁付けから対面式へと変更し、家族とコミュニケーションを取りながら過ごせる空間となりました。
さらにカップボードをゆとりをもって配置できるように計画し、収納力も大きく向上しています。

これまで洗面脱衣室を通らなければ入れなかったトイレは動線を見直して独立させ、日常の使い勝手を改善。同時に減築を行いながらも間取りを再構成することで、洗面脱衣室自体はゆとりある広さを確保しました。
室内にはカウンタースペースを設け、化粧や身支度ができる実用的な空間に仕上げています。
さらに、洗面脱衣室とは別にランドリールームを新設。2台の洗濯機を並べても余裕のある広さを確保し、用途に応じた使い分けにも対応しています。勝手口のすぐそばに配置することで、洗濯から外干しまでの動線もスムーズに。
日々の家事効率を大きく高めました。

仏壇のある和室を残し、それ以外の空間は洋室へと変更。
セカンドリビングや寝室、ウォークインクローゼットとして再構成し、現代のライフスタイルに合った住まいへと生まれ変わっています。
特にウォークインクローゼットは広々としたつくりで、衣類だけでなく布団や季節家電などの大きな物もたっぷり収納可能です。

また、ランドリールームの有孔ボードやキッチンのマグネットボード、各所のハンガーパイプなど、暮らしに便利なアイテムを必要な場所に適切に配置。使い勝手の良さにも細やかに配慮しました。
トイレや寝室、キッチンにはお施主様こだわりのアクセントクロスを採用し、空間のポイントに。その他の内装は白を基調にシンプルにまとめることで、アクセントが引き立つバランスの良いデザインに仕上げています。

関ヶ原町A様邸 キッチン工事 | キッチン

関ヶ原町A様邸 キッチン工事

使い勝手と空間の広がりを見直し、キッチンとリビングを中心にリフォームを行いました。

 

これまで壁付けのL型キッチンを採用していましたが、サイズが大きく動線にゆとりが生まれにくいことが課題でした。

そこで、アイランド型のⅡ型キッチンへと変更。調理スペースと作業スペースを分けながら配置することで、省スペースでありながらも動きやすく、キッチン全体をより広々と使えるレイアウトへと生まれ変わりました。
内装は、空間全体に統一感を持たせるため、クロスやフローリングにアッシュカラーを採用。やわらかな色味がホワイトのキッチンと美しく調和し、明るく上品な雰囲気を演出しています。
さらに壁面の一部には「エコカラットセルフ」を取り入れました。調湿や脱臭といった機能性を備えながら、淡い花柄のデザインが空間のアクセントとなり、さりげない華やかさをプラスしています。

隣接するリビングには、一角に造作カウンターを設け、パソコンやプリンターを置けるワークスペースを確保しました。
テレビを見てくつろぐ時間と、パソコンで作業する時間を同じ空間の中でゆるやかに分けることで、それぞれの時間を快適に過ごせる工夫を施しています。

機能性とデザイン性を両立させながら、日々の暮らしにゆとりと心地よさをもたらす住空間へ。
キッチンを中心に、ご家族それぞれの時間が豊かに広がるリフォームとなりました。

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ショールームで実際リフォームの体感していただき、
お客様の生活スタイルに合わせたリフォームプランを、無料でご提案いたします。

0120-89-8943 平日/月〜金曜 9:00〜18:00

工事費用の目安

基本的には1,000万円~1,500万円程度が目安になっています。
新築・建て替えをした場合に2,500万円クラスになるお家を、品質や性能は下げずに、1,000万円以上お安く施工が可能です。
リフォーム・リノベーション業界でも、大手ハウスメーカー系列のリフォーム会社と比べると数百万円以上変わってくることも……?!
家の状況やリノベーションの度合いによって変わってくるため、一度ご相談ください。

建て替えと比較すると、こんなにお得!

 

建て替え費用の
約50%

建て替え費用の
約60%

建て替え費用の
約70%

耐震工事 耐震補強 耐震補強 耐震補強
間取り 一部変更 1階だけ変更 自由に変更
屋根 塗装 塗装 葺き替え
外壁 塗装 サイディング サイディング
サッシ 一部交換 1階すべて交換 すべて交換
内装・住宅設備
(キッチン・トイレ・お風呂)
最新の設備で内装は全て一新
費用の目安 約1,000万円 約1,300万円 約1,500万円

減税・補助金の有効活用

ローンについて

ローンについて

リフォームローンにも住宅ローン控除が使えますので、ご希望の場合は最適なプランをご提案いたします。

補助金・減税について

補助金・減税について

お客様が利用可能な補助金や減税がありましたら、積極的にご提案をいたします。例えば現在のプランからアップグレードすると、追加費用が補助金で相殺されて、負担がかからないケースもあります。
ご希望があれば補助金の申請手続きの代行もお任せください。

所得税 リフォーム減税額比較

制度の通称 住宅ローン減税
(住宅借入金等特別控除) 
リフォームローン減税
(特定増改築等住宅借入金等特別控除)
投資型減税
(住宅特定改修特別税額控除)
ローンの要件 ローン期間
10年以上
ローン期間5年以上 なし(ローン利用あり・なしにかかわらず利用可能)
①~⑤以外の増改築工事

最大控除額:
400万円
控除率:1%
控除期間:10年

(同居対応については※1)
(長期優良住宅化については※2)

下の②~⑤と併せて行う場合に利用可能
①耐震 最大控除額:
25万円
控除率:10%
控除期間:1年
②バリアフリー 最大控除額:25万円
[62.5万円]※3
控除率:2% [1%]※4
控除期間:5年
最大控除額:
20万円
③省エネ 最大控除額:
25万円
(35万円)※5
④同居対応 最大控除額:
25万円
⑤長期優良住宅化 最大控除額:
50万円
(60万円)※5
国税庁リンク 増改築等をした場合 借入金を利用してバリアフリー改修工事をした場合
借入金を利用して省エネ改修工事をした場合
借入金を利用して多世帯同居改修工事をした場合
耐震改修工事をした場合
バリアフリー改修工事をした場合
省エネ改修工事をした場合
多世帯同居改修工事をした場合
耐久性向上改修工事をした場合
同居対応とは…
  • 改築、増築などの大規模な修繕または模様替え工事
  • 居室、調理室、浴室、便所、洗面所、納戸、玄関・廊下の床または壁の修繕・模様替え工事
長期優良住宅化とは…
  • ④同居対応の工事に該当する場合
  • 所定の耐震改修工事か省エネ改修工事
  • 3:他のリフォームとともに行った場合、最大控除額は62.5万円となります。
  • 4:他のリフォームとともに行った場合、他のリフォーム工事の控除率は1%となります。
  • 5:省エネ改修工事とともに太陽光発電装置を設置する場合の最大控除額は( )内の額となります。

固定資産税 リフォーム減税額比較

リフォームの種類 耐震改修 バリアフリー改修 省エネ改修 長期優良住宅化
→詳細
減額期間 1年度分 ※ 1年度分(工事完了年の翌年度分)
軽減割合 税額の1/2 税額の1/3 税額の2/3
1戸当たりの軽減対象家屋面積 120㎡ 100㎡ 120㎡

適用期間(工事完了期間):令和4年(2022年)3月31日まで
参考:住宅税制-国土交通省

  • 特に重要な避難路として自治体が指定する道路の沿道にある住宅について、耐震改修をした場合は2年間1/2減額、耐震改修をして認定長期優良住宅に該当することとなった場合は翌年度2/3減額、翌々年度1/2減額となります。